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ハッピーエンディングを実現する究極のツール 「ハッピーエンディング・ウィル」

親サポのサービスメニューの中で、お客様から「やって良かった」と喜んで頂けるのがハッピーエンディング・ウィルです。

ハッピーエンディング・ウィルとは、老後に遭遇する諸問題について、元気のうちから専門家の助言を受けながら方針を決め、その想いを明文化し、それを確実に遂行できるよう家族と共有するための仕組みを作ることです。

 

老後の理想の暮らしとは?

もしも、ガンになったとしたら?

延命治療を進められたら?

介護が必要となったら?

認知症になってしまったら?

さいごの生活場所は?

子供たちに頼みたいことは?

子供たちに遺したいものは?

理想の葬儀やお墓は?

 

これらの事について、ご本人の希望を詳しくヒアリングし書面にまとめ、その後、ご家族が一堂に会する家族会議で共有化を図ります。

 

自分の最期について考えや希望を遺す書類には他にもありますが、大きな欠点があります。

①エンディングノート

・家族がその存在を知らないと希望することが実現できない

・自分一人で書くため、知らないこと、分からないこと、決められないことは書けない

・なぜそうしたいのかという思いや理由を書くスペースがない

②遺言

・死後のこと(主に遺産相続)しか書けず、生きている間の事については対応できない

・公正証書とすることが望ましく法的な手続きが必要

 

③リビング・ウィル(英語: living will)

・終末期医療のことのみが対象で、そのほかの問題には対応できない

 

専門家の助言を受けながら作り上げ、家族と共有する「ハッピーエンディング・ウィル」は、

・老後に遭遇するすべての分野をカバーできる

・専門家のアドバイスを受けることで納得して決められる

・自分の希望が家族に確実に伝えられる

・思いや理由も書くことで、家族に真意が伝わる

 

エンディングノートが最期まで書けなかった人

家族に思いを伝えたい人

ハッピーなエンディングを迎えたい人

におススメする究極のツールが「ハッピーエンディング・ウィル」です。

 

これから起こるリスクと対処方法を知り、先送りせず準備することがハッピーエンディングの第一歩です。

Happy Endingカードは、ハッピーエンディングを迎えるために必要な質問とその対策が書かれた49枚のカード。老後のさまざまなリスクとその対処方法を知り、これからの人生や、やがて訪れるエンディングについて話し合うキッカケづくりにぴったりのツールです。

 

現在、毎月先着10名様限定でHappy Endingカードの出張無料体験を実施中です。

お申し込みは、お問合せのページからどうぞ。

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